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2011年9月10日土曜日

漫画用ビニールカバー買ってみた。透明ブックカバーとも言う


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CD用ビニールカバーに続いて、コミック用のカバーも買ってみました。

関連記事:CD用ビニールカバーを買ってみた。

アニメイトで漫画・CDを買ったことがある人ならおなじみですね。
小B6・A5用のカバーを買ってきました。それぞれ25枚入り。

B6サイズ透明ブックカバー1パック(25枚)セット《ミエミエ》
A5版用ブックカバー1パック(25枚) 《ミエミエ》


他にもいろいろサイズがあります。

 文庫サイズ 約155x235mm ノベルズ・コミック文庫用 25枚入り
 新書サイズ 約180x254mm ポピュラーサイズな単行本用 25枚入り
 ノベルズサイズ 約184x262mm 少し大きめのノベルズ用 25枚入り
 小B6サイズ 約185x294mm 少し大きめのコミック用 25枚入り
 A5サイズ 約217x320mm A5同人誌、コミック用 25枚入り
 B5サイズ 約258x400mm 週刊誌、教科書、B5同人誌用 20枚入り
 A4サイズ 約301x440mm 同人誌、パンフレット用 20枚入り

ジャンプ、マガジン等の400円の漫画はだいたい新書サイズ。
小B6が一般的な漫画のサイズかな。
A5はキララとかの大きい漫画
同人誌用もあるのか・・・

つけ方
着けるとこんな感じ。

小B6
A5
商品名、ミエミエなだけあるね。
かなり薄くて透明感のある素材で、見た目も良い。
ちなみに装着には一冊30秒ぐらいかかります・・・
結構面倒くさい。
でも両面テープで固定するので簡単には外れない。
もちろん両面テープがコミックに直接くっつかない構造。
ここ勘違いしてる人が多い。


メリット

・汚れがつかない
・帯をつけたままでも楽に読める
自分は帯をとっておく派なのですが、帯をつけたままビニールカバーをつけると絶対に外れない。
読んでていつのの間にか外れてることが多いので良いと思います。


デメリット

・ブックカバーを簡単に外せない
簡単に外れないってのはメリットでありデメリット。
例えばカバー裏に絵が書いてる漫画。
読みたくてもビニールカバーを外さないと読めない。
ちょいと面倒くさい。

・すこし大きめに作られている
装着すると少し大きめに作られているのがよくわかる。
とくに小B6タイプね。

左がA5、右が小B6
本棚の高さに漫画がぴったりな場合、ビニールカバーがぶつかる・・・
入れようと思えば入るんだけどね。
しかし気分的に嫌。


でも、デメリットもあるけど汚れがつかないってのは素晴らしい。
お勧めです。



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