記事の間違い、問題等は早期修正します。
相互リンク募集中です。
当ブログはリンクフリーです。
2011年2月28日月曜日

Apple In-Ear Headphones with Remote and Mic 交換プログラムで交換してもらった。


スポンサーリンク
前回に続きます。交換プログラムについて書いてるブログがぐぐっても見当たらなかったので書いておく。

Apple In-Ear Headphones with Remote and Mic のリモコン部が調子悪いので交換してもらいました。
不具合ということで無料で交換してもらえます。
  
 Apple Headphones with Remote 交換プログラム

下記のように、お使いのヘッドフォンが機能しなかったり断続的に機能しなくなる場合は、ご購入日から 2 年間、無償で交換いたします。 
・コントロールが反応しない/断続的に反応しなくなる
・音量が突然大きくなる/小さくなる
・音声フィードバックが突然再生される

とのことです。


Apple Storeで交換してもらうかオンライン修理サービスのどちらかで交換してもらえます。

近くに Apple Storeが無いのでオンライン修理サービスを使いました。
オンライン修理サービスの場合、クレジットカードとiPodのシリアル番号が必要です。
なぜ iPodのシリアル番号?というのも、Apple In-Ear Headphones with Remote and Micにシリアル番号がないので代わりにiPodのシリアル番号を使うらしい。
iPodが手元にない場合・・・ Apple Storeに行くか、電話で個別に対応してもらってください。



オンライン修理サービスで手続きすると自分の場合だいたい3日後に交換品と共に着払いの返却用封筒が送られてきました。送料はApple負担です。
ちなみにヤマトさんでした。
名前の通り交換プログラムなのでその場で故障したApple In-Ear Headphonesを宅配の人に渡します。
古いApple In-Ear Headphones以外のパッケージや付属品を自分は送らなかったのですが 大丈夫でした。
後で保証書すら入れてないことに気がついたけど問題なかった。

交換品

イヤホンと収納ケース、イヤーパッド、メッシュキャップが送られてきました。
もちろん再生品などではなく新品です。

自分が買ったのは旧型の
Apple In-ear Headphones with Remote and Mic MA850G/A
で、現在は
Apple In-ear Headphones with Remote and Mic MA850G/B
が売られています。

たしかドライバーは変わってないけど生産が日本から中国に変わった。(ソースは2chなので嘘かも)
おかげで値段も安くなった。良いか悪いかは別として・・・
交換品はMade in Chinaと書いているので /Bですね。

交換品ですが、音は変わってないです。故障した方は長く使っていたのでエージングされてるかなと思ったけどそうでもなかったみたい。
BA型はエージングは効果ないと聞いたことがあるような・・・

あと、コードがサラサラしてる気がする。
もしかしたら故障したほうはただケーブルが劣化してただけかもしれないけど。

Made in Chinaで心配したけど品質の問題はなさそうです。


スポンサーリンク

0 件のコメント: